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ドライビングランプ(RAYBRIG R1000TWIN)

仕切り線

 

RAYBRIG R1000TWIN S2000 のヘッドライトはディスチャージなのでとても明るいんですが、プロジェクターレンズの配光により光の境目がはっきりしすぎてしまいます。
その為、峠道等の起伏があるところでは普通のハロゲンヘッドランプでは、ぼんやりながらも見えるところが全く見えなくなり視界がかなり狭まってしまいます。
その回避策として←のドライビングランプを装着しました。
RAYBRIGのR1000TWINはスポット+フォグ同時点当時に焼く170ワットクラスの明るさを持ち、GT選手権のRAYBRIG NSXのヘッドライトとして採用されていたものですから性能的にはかなりのものです。
実際点灯して走ってみると、普段見えない斜め横やディスチャージの光の境界外を照らしてくれるのでばっちり役に立っています。

商品名 RAYBRIG R1000TWIN(プラチナホワイト)
金額 19,800円
購入先 オートバックス

 

取り付けTips1 ← Tips:スモールランプの配線は向かって左フェンダーの黒い配線チューブを剥いで、黒ラインがはいっている赤コードから取れました。
取り付けTips2 ← Tips:ABSユニットの奥にあるグロメットに切れ目を入れて、スイッチの配線を車内に引き込みました。スイッチは、1回押すとスポット、2回押すとスポット+フォグ点灯になります。
取り付け部拡大画像 スポットのみ点灯 スポット+フォグ点灯
拡大図 スポットのみ点灯 <br>スポット+フォグ同時点灯

仕切り線

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